【競争激化】次のCNPを探せ!ネクストCNP勝確候補3選

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CNPの価格が高すぎて買えないけど、CNP候補になるNFTプロジェクトを教えて。

タメヒロ
タメヒロ

NFTプロジェクトがたくさんあるが、ネクストCNP候補の3プロジェクトをご紹介します。

NFTが稼げると聞いたから気になっているんですよね。

 

ぼくもNFTを始めたきっかけは「簡単にお金を稼げる」と聞いたからです。

実際にNFTをやってみてわかったことがあります。

それは本当にお金を稼ぐことができたんですよ。

 

国内NFTプロジェクトに数万円〜数百万円の価値がつくNFTが出始めています。

今日本のNFTブームが起きようとしています。

これから競合がたくさん参入することになる。その時にあなたはどのNFTプロジェクトに没頭しますか?

価値が上がるかもわからず自己流でやりますか?それとも先人の知恵を活用して価値が上がる可能性が高いNFTプロジェクトを買いますか?

 

あなたがNFTを買う目的や応援投資したいと心から思えるプロジェクトに出会えるようにぼくがNFTを買うときに注意しているポイントをまとめております。

CNPを含む10以上のNFTプロジェクトを手にした体験があるからこそわかったことなので、あなたのNFT購入のヒントになる可能性が高いと思いますよ。

早速確認していきましょう。

この記事の著者

・2021年から200万円以上を仮想通貨、NFT、DeFiを運用

・保有NFTの時価総額:20ETH超え

・国内最大のNFT投資家グループであるICL(イケハヤ仮想通貨ラボ)のICLαスタンダード在籍

・NINJA DAO,LLACをはじめとする30以上のNFTコミュニティSNS(Descord)に在籍

国内No.1のCNPとは?

 

ファウンダー(リーダー)をイケハヤ氏、デザイン担当のリツ氏が立ち上げたCrypto Ninjaは世界で1点もののNFTになります。構想では2028年ごろに全てのキャラクターが出てくる予定とされています。

Crypto Ninjaを軸としたNinja DAOは無料で楽しめるコミュニティもあります。

日本最大級の参加者(5.1万人)がいる日本でのNFT初期コミュニティです。

Ninja Dao内でCrypto Ninjaを盛り上げる企画(ファンアート)として出来たのがCNP(Crypto Ninja  Partners)。

ファウンダーをロード氏が務め、国内No.1NFTプロジェクトです。

現在CNPは3ETH(約51万円)の価値がつくNFTとなっています。

発売当初は0.001ETH(約300円)だったのだが…3000倍の価格に爆上げとなる勝確案件です

 

価値が高い理由

CNPの価値が高いのは3つのポイントがあるからだと考えています。

  1. マーケティング
  2. 音声配信
  3. リスト率
https://twitter.com/tamehirodesu/status/1591901405404893185?s=61&t=uzJ65QXzNUXpt2j7HLQv7g

マーケティング

マーケティング戦略として発売までPRして、販売後「はい、終わり」なんてプロジェクトは伸びません。

むしろ販売されてからマーケティングを実行、改善しているNFTプロジェクトは伸びる可能性が高い。

なぜなら、2次流通であなたのNFTが売れるのはプロジェクトがマーケティングをしっかりとしてるから。

継続してマーケティング戦略をとっているNFTプロジェクトが伸びるのは当然だと言えます。

音声配信

web3業界と音声配信は相性が良い。

ポイントは2つある。

  1. 狭く深く繋がる
  2. タイムパフォーマンスが良い

狭く深く繋がるために音声配信が良い理由は、ファウンダーの人柄、想い、行動する意図がわかるから。

SNSは広く浅く広がるのに対して、音声配信は狭く深く広がる。

ファンを獲得することがNFTプロジェクトが伸びる大きなポイントであり、その活動の基盤として音声配信が活用されています。

タイムパフォーマンスが良い理由として、移動時間を有効活用できるから。

世の中のメディアは2パターンである。
①手で作って目で見る。
→テレビ、YouTube、雑誌新聞など
タイムプア(時間がないループになる)

②口を使って耳で聴く。
→ラジオ、音楽など
移動時間を有効活用できるなどタイムリッチ(自由な時間を作れる)

お金<時間を大切にするからweb3と相性がよい

アメリカのデータで音声リスナーは高所得者が多い。時間を大切にする人は収入が高い傾向との裏付けもある。

リスト率

日本のNFTが盛り上がるのは、NFTプロジェクトの2次流通でのリスト率が低いから。

リスト率とは、全体のボリュームから販売されている率のこと。
買いたい人が多いのに品数が少ないと価格は高くなりますよね。

リスト率の基準としては5%未満は価値が高くなる傾向にあります。

たとえば、CNPであればリスト率が脅威の1%代です。

買いたい人が多いのに、売られているNFTが少ないから価格が高くなる原理原則としてリスト率はみておくと良いでしょう。

日本のブルーチップ候補プロジェクトは価値が爆増していますよ。

今後の展開

現在CNPを持っておくとお得であるユーティリティの強化を進めている。

主なポイントが3つある。

  1. WL/ALの配布
  2. アプリの強化
  3. CNP Owenersの強化

それぞれ詳しく説明していきます。

WL/ALの配布

NFTを安く購入することができる優先購入権(WL/AL)をCNPを持っていると配られます。

これは国内No.1のCNPに優先購入権を配ることで保有してくれるアカウントを増やすことができる。

またCNPホルダーがお行儀が良いため、購入(ミント)直後に数万円の利益を売り抜く短期トレーダーとは異なるガチホをしてくれる。

これはNFTプロジェクトを応援してもらうためのリスト率に大きく影響する。

リスト率が低いプロジェクトが今後価値が伸びるプロジェクトの目安になっている。

そのため、お行儀が良いCNPホルダーにガチホしてもらいリスト率を下げる目的もあり、CNPを持っているユーティリティとなっている。

6〜7プロジェクトのWL/ALの打診を受けているとのこと(2022年11月12日現在)。

アプリの強化

CNP Friendsというスマホアプリがあります。

交流機能、歩数カウント機能など様々な特徴があり、CNP保有者しか使えないという部分も特徴です。

将来的にCNP Friendsの歩数機能に応じて一定の距離を歩いた方に限定のNFTやポイントが還元されるなど様々な構想が予想されています。

NFTの広がりとスマホアプリが連動する楽しみがありますよ。

CNP Owenersの強化

リアル店舗とCNP保有特典を紐付けた神サービス。

CNP保有者にリアル店舗経営者も多く、CNPがクーポンのような働きをするユーティリティをつけています。

CNP保有者は短期的な利益を求めずガチホ(ダイヤモンドハンド)するお行儀の良さも特徴であり、2022年にNFTを触れるほどのITリテラシー、金融リテラシーを持っています。

NFTを手にして実用性があるの?という人にはCNPを持っててよかったと思える実生活での特典が付与されています。

 

ネクストCNP候補

国内No.1の価値があるCNPがブルーチップへと盤石な体勢を整える中、新しいNFTプロジェクトが生まれています。

その中にはCNPを超えると期待されるプロジェクトも数多いため注目度が高い。

今回は、あのイケハヤ氏も注目する話題のNFTプロジェクトを3つお伝えします。

Ao Panda Party

あおパンダとはTikTokで65万人のフォロワーがいるAO氏が手掛けるキャラクターです。

既に販売されていますが、イケハヤ氏の激推し活動もありCNPに次ぐ国内No.2のNFTプロジェクトになっています。

X

アニメクリエイターであるAO氏が手掛けるアニメスタジオが誕生すると、ディズニー、ジブリなどを超える作品がNFT業界から生まれるはずです。

特に海外のブルーチップ(家、車など資産担保価値があるNFTのこと)コレクションとのコラボ?!で爆発的に価値が高くなる可能性があります。

今のうちに手に入れておくと今後CNPを超えるNFTプロジェクトに化ける可能性がありますよ。

2次流通(OpneSea)をのぞいてみる

無料コミュニティ:PANDAOはこちら

関連記事:【初心者必見】Aopanada Partyの買い方まとめ

 Live Like  A Cat

ファウンダーをしゅうへい氏、リードデザインを猫森うむ子氏 が担当する豪華なLive Like A Catも無料で楽しめます。

イケハヤ氏もマーケティングアドバイザーとして参加しています。

https://twitter.com/ihayato/status/1565260882674069504?s=21&t=mgMtwDNzTpCY8pGOQiFZHQ

無料のLive Like A Cat(NFTコミュニティ)に参加してみましょう。

Voicyでも情報発信されています。

2次流通(OpneSea)をのぞいてみる

無料コミュニティ:Live Like A Catはこちら

関連記事:【情報解禁】「Live like A Cat (LLAC)」の買い方を徹底解説

The Mafia Animalsジェネラティブ

現在NFTのデパート(OpenSea)では、43アイテムが販売されてフロアプライスも25.5ETH(※約435万円)となっています。※22年11月17日現在のETHレート:17万円

The Mafia Animalsのジェネラティブを23年に発売することが決まっています。

ファウンダーでありデザイナーのリツ氏はCrypto Ninja、Crypto Ninja Partnaers(CNP)の生みの親でもあり、イケハヤ氏も大注目しています。

持っていて楽しいジェネラティブになると公言している非常に注目度が高いNFTプロジェクト。

昇格システム、ステーキングシステムなどを導入することが決まっており、ますます楽しみ方の幅が広がるNFTになります。

詳しい最新情報を知りたい方は無料コミュニティをのぞいてみてください。

Voicyでも情報発信されています。

無料コミュニティ:The Mafia Animals Familyはこちら

関連記事:【イケハヤ氏が大注目】初心者でもまだ間に合うTMAジェネの始め方

ネクストCNP候補情報まとめ

CNPは国内No.1のNFTプロジェクトになっています。イケハヤ氏が激推しするAPP、LLAC、TMAジェネは価値が高くなる有力候補。

イケハヤ氏が作りたいNFT作品をガチホ(長期的にNFTを持っていてくれる)してくれる経済圏を作る狙いがあります。

作品のクオリティはもちろんのこと、哲学や思想などもNFTプロジェクトの価値を高める大きな要素になります。

早速NFTプロジェクトをのぞいてみましょう。

関連記事:【話題沸騰中】CNPの新キャラ追加で価値がどこまで高くなるのか計算してみてわかったこと

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