OpenSeaの使い方徹底解説(アカウント・シェア・Giveaway)

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NFTを購入する時にOpenSeaでどうしたらいいのかわからない…

タメヒロ
タメヒロ

かわいい画像に興味があるけど手続きがめんどくさそうだと思い込んでる方に向けて簡単にできるやり方を説明します。

NFTのデパート(OpneSea)の使い方がよくわりませんと困っていませんか?

NFTが欲しいだけなのにOpenSeaのアカウント登録も必要になります。

本当にシンプルな3ステップなので、誰でも簡単にできますよ。

実際にNFTの買い方、お金を得るための売り方についてもお答えします。

この記事を読むと、OpenSeaのアカウント設定、NFTの買い方、売り方、Giveawayのコツまでまとめて学ぶことができます。

基本的な内容なのですが、一つでも漏れがあると何度も確認する手間が発生するので、ブクマして何度も確認しながら対応してみましょう。

OpenSeaとは?

OpenSeaとは、数々のNFT作品を取引することができる世界最大規模のNFTマーケットプレイスです。

2022年1月には資金調達ラウンドで3億ドル(約351億円)を調達し、評価額が133億 ドル(約1兆5,600億円)に達したと報告されています

OpenSeaでラインナップしているNFT作品は非常に種類が多く、NFTアートや音楽、写真など日々様々なNFT作品が取引されています。

また、OpenSeaは取り扱いしているNFTの数が優れているだけでなく、CryptoPunksBAYCといった非常に有名なNFTプロジェクトも数多く取引されています。

これからNFTの保有や取引を検討している方にとっては、必ずOpenSeaのマーケットはチェックしておく必要があると言えるでしょう。

OpenSeaでNFTの取引を行うためには、まず原資となるイーサリアムというチケットが必要になるので、この機会に国内取引所の中でも特に人気の高いコインチェックにアクセスしてみてください。

 

今だけお金ばら撒きキャンペーンを使用してビットコインを買う方法があります。

しかし、お金配りキャンペーンの予算消化すると早めにキャンペーンがなくなるのでお急ぎください。

関連記事:【超初心者向け】お金を使わずタダでイーサリアムを手にする始め方

OpneSeaのアカウント設計とは?

やり方は2ステップでおしまいです。

  1. OpenSeaにログインする
  2. メタマスク(Webのお財布)を連動する

とても簡単で3分あれば問題なく対応できますよ。

OpenSeaのアカウント設定

OpenSeaのサイトからログインをします。

タメヒロ
タメヒロ

検索からログインすると偽サイトの可能性が高いので、URLが間違いないか確認しましょう。当ブログからは問題ないサイトURLを確認済です。

 

「Connect wallet」をクリックします。

メタマスクを起動してログインするとOpenSeaと連携できます。

もし「まだメタマスク持っていなかった」って方はこちらからメタマスクをインストールしてみてください。

関連記事:【超初心者向け】MetaMask(メタマスク)の始め方

NFTの買い方

OpenSeaでお気に入りのNFTが見つかったら、たった3ステップで購入できます。

  1. MetaMask(メタマスク)に接続する
  2. 「Buy now」で購入手続き
  3. ガス代を払う

この3つで購入することができます。

 

お気に入りのNFTを見つけて「Buy now」をクリック

チェックをつける

「Completa purchase」をクリック

本体価格+ガス代の合計金額で問題なければ「確認」をクリック

トランザクションの確認が終わるとあなたのアカウントに購入したNFTが届きます。

タメヒロ
タメヒロ

ガス代は変動するため、人の利用が少ない朝方の方が安くで済む場合が多いですよ。

NFTの売り方

3ステップでカンタンにNFTを売ることができます。

  1. 販売するNFTを決める
  2. 販売価格を決める
  3. MetaMask(メタマスク)に接続して販売する

たった3つを行うのに最短3分もあればできますよ。

具体的なやり方

OpenSeaのサイトからログインし、あなたが売りたいNFTを選んで「sell」をクリック

「price」に販売価格を記入する

 

全ての記入が終わったら「complete listing」をクリックする

MetaMaskに接続して販売する内容に不備がないのかチェックを待つ

販売が完了します。

ぼくの場合、時間にして1分でできたので、あなたもすぐにやってみてくださいね。

NFTのGive away(送付)のやり方

Give awayとは、「NFTをプレゼントする企画」のことです。

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ぼくもGive away企画をしてわかったことがたくさんあります。

「タダでモノがもらえるから、当たったらいいな」と軽い気持ちで応募するのですが、

実はあげてもいいかなと思う人は応募者の1/100くらいの方しかいません。

これはGive awayする側の方はとても共感してもらえるポイントだと思います。

その体験からGive awayする側、Give awayでNFTをもらう側の具体的なやり方とちょっとしたコツについて説明します。

Give awayする側のやり方

お気に入りのNFTプロジェクトが多くの方に知ってもらい、少しでも役に立てるのであれば非常に嬉しいです。

なぜか親の気持ちになって送り出すので、どの方に届けるのか真剣にチェックする方が多いでしょう。

今回は具体的にGive awayするやり方についてお答えします。

OpenSeaにログインし、作品ページにアクセスする

作品ページからGive awayするNFTを選ぶ

Give awayする方のウォレットアドレスを入力する

ガス代を支払って確認をクリック

無事にGive away完了です。

Give awayをもらう側のやり方

NFTをもらう側はウォレットアドレスを準備してお伝えするだけでOKです。

後はGive awayを待っておくと受け取れます。

TwitterでGive away企画はたくさんあります。

もしお気に入りのNFTのGive awayがあればぜひ応募してみましょう。

その際にもらえない確率を下げておくポイントがあるので、どうしても欲しい方はこちらどうぞ。

関連記事:NFTプレゼントの受け取り方【Give awayの失敗確率を回避する裏技】

OpneSeaの使い方まとめ

OpenSeaはNFTを買う、NFTを売る、誰かにNFTをプレゼントする、NFTを受け取ることができる。

米投資銀行モルガン・スタンレーによると、NFTマーケットの市場規模は2030年に3,000億ドル(約34兆円)まで伸びると報告されている。

OpenSeaも133億ドル(約1.5兆円)の融資を受けてNFTマーケットと一緒に大きくなることが予想される。

そのため今のうちにOpenSeaの使い方をマスターしておいて損はないですよ。

新しいWeb3の世界を一緒にのぞいてみましょう。

関連記事:【NFTの見つけ方】お気に入りのNFTを見つける前にやるべき3つのコツ

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